2026年1月

すでに3社のお客様が導入に向けて走り出しております。

この試験が済むと、日本でのでの運用の実績となり、顧客がどんどん増加すると考えております。

電気量を随時確認する事は想像以上に、沢山のデーターが確認できます。電機の節約だけでなく、

機械の状態を知り、機械の保守保全に大変お役に立ちます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です